京都、高尾山「神護寺」の紅葉

神護寺の紅葉 京都の風景
神護寺の紅葉
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神護寺は京都市街の北西、愛宕山系高尾山にあり、紅葉の名所が多い京都でも早く紅葉を楽しめる場所です。8世紀頃に創設され、弘法大師(空海)も住んでいたお寺で、薬師如来像や梵鐘などの文化財も多く、荘厳な眺めを楽しめます。

こちらは2017年11月11日に撮影した紅葉の景色。楓の葉が真っ赤に色づいています。

神護寺の紅葉

神護寺の紅葉

神護寺の紅葉

神護寺の紅葉

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神護寺の紅葉

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神護寺の紅葉

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高尾山神護寺

京都市街の北西、愛宕山(924メートル)山系の高雄山の中腹に位置する山岳寺院で、紅葉の名所として知られる。清滝川に架かる高雄橋から長い参道を歩いた先の山中に金堂、多宝塔、大師堂などの堂宇が建つ。神護寺は空海が東寺や高野山の経営に当たる前に一時住した寺であり、最澄もここで法華経の講義をしたことがあるなど、日本仏教史上重要な寺院である。

神護寺 – Wikipedia

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